週刊センターニュース・アーカイブス

2015年

12月
【No.572】 ファカルティ・ディベロップメントを超えて(その6):アクティブラーニング型授業の到達点を探る–大学教育・高校教育の先進事例をめぐって
【No.571】 初年次教育におけるアクティブ・ラーニングについて
11月
【No.570】 大学教育学会2015課題研究集会参加報告
【No.569】 学士課程教育の学習成果(Learning Outcomes)―他大学の事例(1)
【No.568】 アクティブ・ラーニング型授業における学修成果の評価
10月
【No.567】 欲張りな日本のIR
【No.566】 ファカルティ・ディベロップメントを超えて(その5): アクティブラーニングの目指すもの
【No.565】 高大接続改革について
【No.564】 バンコク訪問調査報告(ASEANおよびタイにおける高等教育事情)
9月
【No.563】 GS科目によってKUGSをいかに達成するか(その2)
【No.562】 アクティブ・ラーニング型授業の支援体制
【No.561】 日本型IRの概念整理の試み(その3)
8月
【No.560】 ファカルティ・ディベロップメントを超えて(その4): 大学グローバル化への視点と学習データ分析の息吹
【No.559】 日本における大学教員の教育力開発について
【No.558】 金沢大学版チューニング(TUNING)の進め方(その2)
【No.557】 共通教育ゼミ科目の実践報告
7月
【No.556】 アクティブ・ラーニング型授業の充実化に向けて
【No.555】 日本型IRの概念整理の試み(その2)
【No.554】 ファカルティ・ディベロップメントを超えて(その3): 学びは越境する–学生・教師が共に学びあう共同体へ向かって
【No.553】 共通教育カリキュラム改革を考える一助として
6月
【No.552】 大学教育のグローバル化とは-日本高等教育学会第18回大会参加報告-
【No.551】 大学教育学会参加報告
【No.550】 アクティブ・ラーニング・アドバイザー制度の発足
【No.549】 日本型IRの概念整理の試み(その1)
【No.548】 ファカルティ・ディベロップメントを超えて(その2):大学教育をリデザインする
5月
【No.547】 資格枠組構築の取り組みについて
【No.546】 金沢大学版チューニング(TUNING)の進め方(その1)
【No.545】 GS科目によってKUGSをいかに達成するか
4月
【No.544】 AP事業特任助教(アクティブ・ラーニング担当)より
【No.543】 サバティカル研修の機会を得て
【No.542】 AP事業特任助教(IR担当)より
【No.541】 ファカルティ・ディベロップメントを超えて(その1):対話が結ぶ教育開発
3月
【No.540】 平成27(2015)年度大学教育開発・支援センターの活動について
【No.539】 障害学生への合理的配慮を考える-最終回 教育とは学生を支援することである-
【No.538】 大学教育の国際化
【No.537】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その11):なぜアクティブ・ラーニングなのか、教学改善を進める旗手は誰か
【No.536】 Tufts University’s Center for the Enhancement of Learning and Teaching (CELT)およびSGU関連取り組みについて
2月
【No.535】 能動的学習を促す授業とカリキュラムのデザイン―七尾高校SSHの取組み
【No.534】 障害学生への合理的配慮を考える-⑫配慮事例集積と大学教育の目的からの吟味-
【No.533】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その10):学生への期待と希望を伝える、初年次からの教師の役割(筑波大学・化学セミナー講演報告)
1月
【No.532】 金沢大学におけるIR構想
【No.531】 学習成果(Learning Outcomes)とルーブリック(その4)
【No.530】 障害学生への合理的配慮を考える-⑩障がい学生にとってのアクティブ・ラーニング-
【No.529】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その9):ファシリテーションの力、キャリア教育が結ぶ大学と社会の未来