週刊センターニュース・アーカイブス

2014年

12月
【No.528】 「学都いしかわグローカル人材育成プログラム」について
【No.527】 学習成果(Learning Outcomes)とルーブリック(その3)
【No.526】 障害学生への合理的配慮を考える-⑧神奈川工科大学のユニバーサルデザイン-
11月
【No.525】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その8):能動的学習を促す授業デザインとインタラクティブ・ティーチング
【No.524】 キャリア教育推進および実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関について
【No.523】 学習成果(Learning Outcomes)とルーブリック(その2)
【No.522】 障害学生への合理的配慮を考える-その⑧授業外の障害学生-
10月
【No.521】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その7):共通教育課程から専門課程への足場架けとしてのディープ・アクティブラーニング
【No.520】 「テキスト分析によるグローバルかつ汎用的な学習成果設定-デンマーク・英・日調査-」について
【No.519】 学習成果(Learning Outcomes)とルーブリック
【No.518】 障害学生への合理的配慮を考える-その⑦再読「発達障害者支援法」-
9月
【No.517】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その6):国際的視点からの大学教育の未来、ルーブリックとシラバス
【No.516】 国際シンポジウム「学問分野のチューニングによる学位プログラムの設計 - ユタ州立大学と米国歴史学会の経験から導く政策への示唆 -」参加報告
【No.515】 学習成果(Learning Outcomes)検証に基づく教育改善―他大学の事例
【No.514】 障害学生への合理的配慮を考える-再読「障害者差別解消法」-
【No.513】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その5):教師と学生を結ぶ互学互修、学びのハシゴを結ぶ認知カウンセリング
8月
【No.512】 平成26年度大学質保証フォーラム参加報告
【No.511】 学習成果(Learning Outcomes)とその達成度評価基準
【No.510】 障害学生への合理的配慮を考える-その⑤「教育再生実行会議第五次提言」から-
7月
【No.509】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その4):学生フォーラム〜学生の提案する理想的な学び
【No.508】 ASEANにおける教育質保証について
【No.507】 学習成果(Learning Outcomes)の共有―アメリカの事例―
6月
【No.506】 障害学生への合理的配慮を考える-その④ Student Support Servicesの観点から-
【No.505】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その3):主体的な学習とは
【No.504】 既卒生および企業向けアンケートにおける社会人基礎力について
【No.503】 根拠に基づいた教育改善
【No.502】 障害学生への合理的配慮を考える-その③ 聴覚障害学生支援が促す授業改善-
5月
【No.501】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ(その2): FLIT(東京大学反転学習社会連携講座)第2回公開研究会参加報告
【No.500】 学問分野別国内外参照基準
【No.499】 教育実践報告会「能動的学習と学習成果」参加報告(その2)
【No.498】 障害学生への合理的配慮を考える-その②発達障害者支援法の意義-
4月
【No.497】 アクティブラーニング(能動学習)からディープラーニング(深い学習)へ
【No.496】 平成26年度大学教育開発・支援センターの活動について
【No.495】 教育実践報告会「能動的学習と学習成果」参加報告
【No.494】 障害学生への合理的配慮を考える-その① 聴覚障害学生支援の現状から-
3月
【No.493】 教学マネジメントの処方箋:5つのステップとルーブリック
【No.492】 大学教育と社会人基礎力
【No.491】 九州大学基幹教育院訪問調査報告
【No.490】 学士課程のコモン・コアとアクティブ・ラーニング(その2)
【No.489】 アクティブ・ラーニングとティーチング・アシスタントの活用
2月
【No.488】 バックアップ・ポリシー(学生支援・学習支援の方針)を成す要素
【No.487】 教学マネジメントをどう進めていくか
【No.486】 科目ナンバリングについて(その2)
【No.485】 学士課程のコモン・コアとアクティブ・ラーニング
1月
【No.484】 試される大学間組織連携の力-障害学生支援と女性研究者支援-
【No.483】 発達障がい学生支援に関する先進事例の訪問調査報告
【No.482】 社会への接続を目指す:アクティブ・シチズンシップとオンライン授業